INTT日本語ミーティング

Asia/Tokyo
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    • 21:00 21:15
      コミュニケーション等 15m
      Speaker: radlab phenix (riken)
    • 21:15 21:35
      テストビーム実験について 20m
      Speaker: Genki NUKAZUKA (RIKEN BNL Research Center)
    • 21:35 21:55
      INNT 解析 boot キャンプ 20m

      杉山

      12/10 0843 のデータで ADC 分布の解析。

      チップ毎に ADC 分布をみた。

      クラスタリングして,ADC 分布作った。

      ADC0 + ADC2 = 2 とすると問題で,これから対処法を考える。

      ヒット数分布にこれから取り組む。

      中野(中川報告)

      ADC 分布の解析

      multiplicity 分布のセットアップ角度依存性 (vertical に傾けたもの)を見た。

      定性的には予想通りの挙動をしていることを確認した。

      森田

      トリガーと INTT ヒットのグループで,どれに相関があるのかを調べた。

      ミニシンチレーターのヒットを要求したとき,相関が見えるはず。

      でも,ミニシンチが小さいのできれいな結果が見えなかった。

      何番目ではなく,何番目までのグループにトリガーと相関したものがあるかを見てみる。

      ミニシンチは位置がずれていた。

      並本

      特に担当がなかったが、データ解析の基礎的なことに取り組んだ。

      これから鉛板をおいたときのデータの解析に取り組む。

    • 21:55 22:15
      解析キャンプからの報告 20m
      Speaker: Takashi Hachiya (Radiation Laboratory, RIKEN)