- 小池、菊池両名は7月末から3週間程度(最大でも1か月以内)滞在予定
- あたらしいINTT ON/OFFクライテリアについてラシッドは認証した。
-- その基準をどこかにまとめておく
- 現在はVertex+-50cmの条件で数百Hzのトリガーレート
- DSTはプライベートに作った。ホットチャンネマスクはそのうち作る
- 今はデータの自動転送されておらず、オフィシャルのプロダクションも走っていない。ミーガンに報告する
- Biasがintt4 ladder6のMPOD1チャンネル分だけかかっていない。2024年度の最初は問題なかった
-- MPODの対応チャンネルをケーブルスワップ可能か?
-- ラシッドを通じてスティープに聞く
- Intt4でマスクされた2つのチップをアンマスクしてデータをとってみる
-- ラシッドを通じてラウールにFelix作業をお願いする
- タイミングスキャンのデータを取得、小池さんが解析している
- 池本さんがバーテックス分布を解析中
- AuAuのXYの分布が統計を増やしていっても収束しない
-- 磁場がかかっているデータではむずかしいのでは?
-- アルゴリズム的に一度、変な値になるとそれに引っ張られてしまう
- 菊池さんが本日のSCMでレポートする、と同時にDigital control testのリクエストをだす
- 本日は機会があったらDAC0スキャンを行う。大前さんがデータを取る
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