- 目的はMVTX+INTTトラッキングでINTT innerだけが掛けている確率を求める
- Slide4の計算、分子の条件を分母にもいれないとおかしい
- Slide3のプロット、xの単位はmmでINTT innerの、衝突点から各inner ladderへの法線ベクトルとの交点を0とした時のclusterの分布図
-- INTTの例えば上と横のラダーで比較したか?変換の計算がうまくいっている確認はどうやった?
-- どういう条件のClusterか?Trackに関与したclusterか、それともcluster全部か?
-- ラダーの端っこを通過するトラックでhitが欠けているのは定性的にあっている
-- Z座標依存性をみてみる。特定のZでセンサーがなくx全体にdeadなところもある
-- 絶対値だけでなく失敗した数の割合もみる
- もうちょっと手堅く解釈できる情報から見るべき
- MCのdead channelの取り扱いは?1%はランダムでdeadになるようになっているかも
- MCは磁場なしでAuAu
-- AuAuをやるより粒子1発を撃ち込む感じではじめるのが良い
-- pi0 gamma pi+とかのMCデータはあるかもしれないが、自分でつくるほうが早いかも
- カルマンフィルターとかEMCalトラッキングを使うとは?
-- MVTXのgeometoryに問題があるがsilicon seedingには問題はない
-- EMCalにもgeometoryの問題はある。やみくもに違う手法で解析するより現在の手法(MVTX+INTT)を追求するのが良い
-- ECMalはphotonにも反応するので、トラッキングでINTTにヒットがない可能性は増える
- ゴールはAuAuかppか決まってない。ppは磁場オフデータがstreamingしかないので解析できるかわからない
- ISに向けてのゴールを中川さんと相談する