INTT日本語ミーティング
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ミーティングID: 939 9170 1519
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15:30
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15:45
コミュニケーション等 15mSpeaker: radlab phenix (riken)
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15:45
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16:30
学会発表練習 45m
https://onsite.gakkai-web.net/jps/jps_search/2025sp/data2/html/programjk.html#j18pV1
Speaker: Takahiro Kikuchi (Rikkyo university) -
16:30
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16:50
解析の現状 20mSpeaker: Mai Kano
すでにプレリミナリーを取ったものはそのまま使う。修論で新たに加えたプロットの work in progress を取得したい。
前のプロットと比較できるものは、前のプロットと描画範囲を揃えるのが良い。
aaa
aaa
現イベントと前イベントのトリガー時刻の差
mix-up イベントと全イベントに分けて書くと、形が変わる→衝突時間間隔依存性確認
ランごとの mix-up event 割合, Collision rate vs mix-up ヒット割合
2024/09 プレリミナリーのアップデート
バックグラウンドを差し引いた
mix-up ヒットのバンチ番号依存性 (streaming readout data)
- 16:50 → 17:10
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17:10
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18:10
検出効率解析の進捗 1hSpeaker: Ryota Shishikra (Rikkyo university(for the sPHENIX-INTT collaboration))
実データ解析に移行した。磁場無し pp は streaming readout data しかないので、磁場無し AuAu triggered データで low multiplicity イベントを使う。
データ
CW から提供された TTree とおすすめのイベント選択カットを使用。
解析
パラメータを変えながら検出効率を見た。解析手法はこれまでと同じ。
Outer cluster ADC
DAC0 なクラスターが悪い
クラスター φ size
φ サイズ 3 の outer barrel cluster を含むとかすかに効率が下がる。
Multiplicity
Multiplicity (INTT の全クラスター数、内外バレル区別せず) の高いイベントを選ぶと効率が上がる。
低 multiplicity (30 とか) はイベントがおかしい可能性がある。
コメント
- |z_vtx| < 小さい で multiplicity 依存性を見よう
- 内側・外側バレルでクラスター数が極端に異なるイベントは捨てて良さそう
- Multiplicity を決めるのに内側バレルのクラスター数は見ないほうがよい
- pp MC は residual <= 2 cm で最大で 91%
- AuAu 実データの hot/dead ch の数を調べる
- ランの状況を榎園さんに確認
- AuAu ランのオンラインモニターを確認し、hot/dead チャンネル数を見積もる
- Single μ MC の η, φ スキャン結果を持っておきたい
- 実データ解析は水曜日で打ち切る。発表準備に移る。
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18:10
→
18:30
Single μ MC のイベントディスプレイ 20mSpeaker: Dr Genki NUKAZUKA (RIKEN BNL Research Center)
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15:30
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15:45